
15、18⇒13、5、1、11、16、10、17 (42点)
15、13⇒5、1、11、16、10 (30点)
15、5⇒1、11、16、10 (24点) 15、1⇒11、16、10 (18点)
15、11⇒16、10 (12点) 18、13⇒5、1、11、16、10 (30点)
18、5⇒1、11、16 (18点) 18、1⇒11、16 (12点)
ダノンスコーピオンは着順ほど悪くない内容が続いて盲点になったか。4走前から随所にスランプ脱出のシグナルを発信中。4走前は上がりNo2で着差0秒6。3走前はGⅠで上がりNo3、着差は0秒8。前々走は1~3着馬がいずれも4角二桁番手にもかかわらず、好位から0秒4差。前走は切れぬが長くいい脚を使って0秒5差。約1年半ぶりのGⅠ、GⅡ以外ならば胸を張れる豊富な経験値を重視できる。
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