 
10、9⇒10、9、12、13、11⇒
10、9、12、13、11、5、16、4 (48点)
12⇒10、9⇒10、9、12、13、11、5 (10点)
10-9、12、13-
9、12、13、11、5、16、4、2 (18点)
10⇒9、12、13、11、5、16、4 9⇒10、9、12、13
前6走中5回の最速上がり。磨きのかかった瞬発力でピークを匂わせていることはもちろん、前走で自身の良馬場限定の持ち時計ベスト、ここでNo2となる時計を叩き出したスターターンの本格化に異論はない。ダートのスプリント戦を照準でダート(450100)。まだまだ成長期の4歳馬が入着賞金目当てのロートル馬には本来負けることさえ許されない。重賞経験馬の中では乗り替わりの刺激が大きそうなナムラフランクを穴馬に一考。
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