
14、10⇒7、4、9、2 (24点)
14、7⇒4、9、2 (18点) 14、4⇒9、2 (12点)
14、10-14、10、7、4-7、4、9、2 (14点)
14⇔10、7、4、9、2 10⇒7、4、9
5走前に1年のブランクから復帰。走るごとにそれなりの数字を叩き出しているエフファンディタは、すでにきっかけひとつ、立ち回りひとつのレベルまで戻っている。3、4走前は連続の上がり33秒台。前2走は連続の最速上がりがその証。とりわけ前走はこの馬以上に斤量を背負っていた上位馬が1、6着馬だけにも価値を見出せる。重賞未勝利馬としては背負わされたハンデだが、持ち時計No1の千八(110113)で持ち時計No1への距離短縮はもちろん、何より平坦(211111)が最大の強調点。必要以上に置かれることは納得の狙い。
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