
5、7⇒5、7、10、14、2⇒
5、7、10、14、2、4、6、3 (48点)
5-7、10、14-7、10、14、2、4、6、3、9 (18点)
5⇔7、10、14、2、4、6、3
ホウオウプロサンゲの前走はまさに鞍上自らの判断が窮地に追い込んだ。言われたとおりなのか、逃げベストの戦績でも好走できる自信があったのかはわからないが、いずれにしてもコンビ解消が現実。前走のメンバーでハナを選択しなかったのは、特別戦無縁に近い未熟な鞍上の典型的な"イップス現象"だったと納得するしかない。終わってみれば同日の古馬1勝より2秒弱も遅い流れ。当然、ハナを切った馬が前残りの3着だけに鞍上の判断の悪さが人気を裏切った大きな要因になったことは間違いない。乗り替わりで重賞未勝利の鞍上配置でもレガレイアに先着実績の距離なら常に変わり身を警戒しなければならない。
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