
4、8⇒14、3、11、16、18、6、10 (42点)
4、14⇒3、11、16、18、6、10(36点) 4、16⇒18、6(12点)
4、3⇒11、16、18、6 (24点) 4、11⇒16、18、6 (18点)
4-8、14、3-8、14、3、11、16、18、6、10(18点)
4⇔8、14、3、11、16、18、6
3走前の乗り替わりをきっかけにゲート難を再発し始めたディアドコスだが、デビュー戦の惨敗を除けば芝へ復帰した9走前から負けても0秒8差以内。9戦中最速上がりを3回、上がりNo2を3回、上がりNo3を1回。同じ鞍上で不発に終わった2、4走前は最悪に近いコンビだったと納得できる。持ち時計No1、千二限定の上がり時計No1。待ちに待った久しぶりの好枠で本領。
|