
3⇒10、13、4、15⇒
10、13、4、15、6、5、7、2 (28点)
10、13⇒10、13⇔4、15、6、5、7、2 (24点)
3-10、13、4-10、13、4、15、6、5、7、2 (18点)
3⇒10、13、4、15、6、5、7、2
10⇒3、13、4、15、6、5、7、2
スタートの上手な鞍上と下手な鞍上との落差がそのまま結果に直結しているのがタイキヴァンクールだ。スプリント能力を最大限に発揮した4走前をピークに走るたびに評価は揺れるが、ほぼ同ラップで同日の古馬2勝を上回った勝ち時計はフロックで出せない数字。本来、五分に出るだけで以前の輝きを簡単に取り戻せる能力は秘めている。
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