
11、14、16⇒11、14、16、10⇒
11、14、16、10、8、3、1、6 (54点)
11-14、16、10-
14、16、10、8、3、1、6、7 (18点)
11⇒14、16、10、8、3、1 14⇒11、16、10、8、3、1
直線で十分なスペースはあったが、鞍上がタイトなコース取りを怖がって終始躊躇。正味残り100だけでムチを使ったのはわずか1発だけにもかかわらず、最速上がりで0秒5差まで迫ったクロシェットノエルの前走は価値を見出せる。デビューから一貫して同じ鞍上にこだわって最速上がり6回。3走前でも直線で捌けず、前々走は折り合い難など、はっきり鞍上の未熟さが足を引っ張っていることは間違いない。すべての歯車がかみ合えば圧勝があっていい力関係。
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