
3、5、1、8⇒3、5、1、8、2、9⇒7 (20点)
3、5、1、8⇒3、5、1、8⇒3、5、1、8 (24点)
3、5、1、8、2⇒7 3⇔5、1、8
ヤクシマは折り合い難が引き起こした極度のスランプ入り。とにかくこれまでまともに立ち回ったことが珍しいほど後方でもがき続けているが、それでも随所に能力の高さを示してきたことも事実。6走前から上がり時計はNo4、3、3、4、2、10で前走だけが一過性の凡走ということが数字からも如実に表れている。1分7秒台を3回叩き出している生粋のスプリンター。スタート直後の無意味な引っ張り込みを止めれば変わる余地。
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