1、8、7⇔4⇔1、8、7、3、10、12 (45点)
1、8⇒1、8、7⇒1、8、7、3、10 (12点)
1、8、7、3
デビュー勝ちは1人気プラダリアを完封。超エリート路線を歩むはずだったマテンロウボンドが度重なる長期休養でリズムに乗れなかったが、叩き3戦目を使えること自体がこの馬の体調の良さを示している。中距離路線から短距離路線への切り替えも後押し。