
5⇒11、8、16、4⇔
11、8、16、4、12、2、6、3、7 (52点)
11、8、16⇒5⇔11、8、16、4、12、2 (30点)
5-11、8、16-11、8、16、4、12、2、6、3 (18点)
スタートミスからじっくり構えすぎて完全なる前残りで手も足も出なかった前走は休み明けだから許された立ち回り。ステアハートはここでコンビ続投の是非を問う。理想的な馬体増で好馬体に変身。現級卒業も時間の問題だと確信させた雰囲気ならば、叩き2戦目で前走と同じような立ち回りは許されない。狙った牝馬限定戦で距離短縮。強気の先行策とひとマクりが理想。
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