5、2、13⇔9⇔5、2、13、10、7 (36点)
走るたびに深刻なスタート難で出世が遅れているプロミストジーンだが、さらなる追い打ちは乗り替わりの連続。これだけ悪癖持ちにもかかわらず、あえて試練を与えているような手替わりとなれば、スタート良化の兆しが見られないのも当然の流れだろう。スタート上手な鞍上配置で正念場。