 
9⇒10、6、2、12、3、13⇒
10、6、2、12、3、13、5 (36点)
10⇒9⇔6、2、12、3、13、5 (12点)
6-9、10、2、12-9、10、2、12、3、13、5(18点)
9⇒10、6、2、12、3、13、5
休み明け(001012)から叩き2戦目(101000)。フードマンの前走は微妙なローテがそのまま結果に出たと納得して見直す必要があるだろう。生粋のスプリンターにもかかわらず、適性を見極めるのに時間がかかったため、デビュー勝ちの準エリートが遅すぎる出世の速度となっているだけ。流れが速くなれば簡単に時計短縮が可能。
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