1⇒4、5、6⇒4、5、6、8、7、12、10 (18点)
4、5、6、8、7⇒1⇒4、5、6、8、7、12 (25点)
理想的な馬体増でも前走で切れ負け。前々走の価値を勝ち馬とともに下げているアウダーシアは、少なくても重賞級から2勝級程度に格下げ。絶対的な立場でなく、母同様に走るたびに勝負弱さを露呈していくタイプとして完成されるだろう。負けるなら相手は確実に瞬発力型。