
11⇒8、2、10、3、6、1、7 (126点)
10-8、2、3-11、8、2、3、6、1、7、16 (18点)
11⇔8、2、10、3、6、1、7 8⇒2、10
行くしかない人気の逃げ馬2頭が外枠。今週からBコースで再びラチ沿い有利の馬場状態の可能性が高いだけに特別戦無縁の鞍上配置となるジャスパーディビネはハナも切れずに早々にギブアップか。対照的に脚質の幅が出て単調な逃げ気性から完全脱却したナムラローズマリーの大駆けに期待できる。徹底待機とはいえ、前2走の上がり時計はそれぞれNo2、1。4角ぶん回しのような単純な乗り方でなく、少しの工夫で見違えるはず。
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