14⇒11、7、9、8、6、1 (90点)
14、11、7、9、8、6
14⇔11、7、9、8、6、1
すでにコンビ間の悪さを示していた鞍上配置でニホンピロキーフに何の魅力も感じない。今や完全なる鞍上弱化で再び低空飛行に逆戻りだろう。今回のコンビとなる5、4走前の上がり時計はそれぞれNo13、14。前走の騎手は6、3走前と前2走でそれぞれ上がり時計No5、7、2、3。先行差しの違い以上に落差があることは言うまでもなく、間隔を開けて大事に使われてきた6歳馬にとってローテの変化も足かせになる。