1、14⇒1、14、8、11、3、16、10⇒6 (12点)
1、14⇒1、14、8、11、3⇒
1、14、8、11、3、16、10、12 (48点)
鞍上の特徴は馬群恐々、馬群嫌々で好走パターンは前か、後ろかという両極端。だからこそルーキー並みに取りこぼしの多さが目立っている。ペイシャケイプの前走は同日の未勝利よりわずかに速い勝ち時計だったから勝てたと納得。ここでも東京と同じようなポツン最後方追走がみえみえ。脚を余した見せ場を連発していた過去の姿に逆戻り。