
14、15⇒6、3、13、12、10、8、2 (42点)
14、6⇒3、13、12、10、8、2 (36点)
14、3⇒13、12、10、8 (24点) 14、13⇒12、10、8 (18点)
15-6、3、13-14、6、3、13、12、10、8、2(18点)
14⇔15、6、3、13、12
折り合い下手な鞍上配置が見事に大裏目。ハナ以外で自滅連発にもかかわらず、位置取りにこだわりのなさがそもそも不可解だった。芝の出世をあきらめるしかなくなったミカエルパシャを改めて注目。デビュー勝ち、東スポ杯5着、若駒S2着。デビュー当初は重賞級の評価もマネジメントが悪すぎて結局クラシック未出走に終わった悲運の馬。折り合えない鞍上で何度も試して奈落の底まで落ちぶている。芝千六を使う前にダート路線は意外だったが、母は道営出身の芝ダートで勝ち鞍のある兼用馬だけに少なくてもスランプ脱出のきっかけはつかめるはず。とにかく前々勝負、ハナ選択も悪くない。
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