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関東
1R2R
3R5R
7R8R
9R10R
11R12R
関西
1R2R
3R4R
5R10R
11R12R
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中山9R

3連単フォーメーション11、16⇒11、16、1、2、14⇒

11、16、1、2、14、6、15、7 (48点)

3連複フォーメーション11-16、1、2-16、1、2、14、6、15、7、5(18点)

馬単11⇒16、1、2、14、6、15、7  16⇒11、1、2、14、6

4戦すべてが最速上がり。とりわけ前々走は上がりNo2より0秒5も速かった数字で勝ち上がってきたトリプルコークだったが、前走は3着馬と同タイムの最速上がり。初距離で休み明けだったとはいえ、極限レベルの瞬発力勝負には限界が見え隠れしてきたことは間違いない。さらなる距離延長にもかかわらず、昇級初戦となれば期待より不安が大きくなるならば、乗り替わりのバレンタインガールに魅力が傾く。前走は直線でタイトなスペースを躊躇しまくった差。それでも最速上がりがこの馬のピークを示している。