
13、12、6、11⇒14⇔13、12、6、11、7 (32点)
13、12、6⇒13、12、6、11、7⇒13、12、6、11、7 (36点)
突然前走で千七を選択したのは当初から試走に徹してここ連闘の青写真か。いずれにしてもダミエの大駆けは十分に期待できる。前々走は驚くほど直線のコース選択が悪く、前走は驚くほどハイペースの前残り。それでも2着馬にはそれぞれ0秒8差、1秒差だけに乗り方ひとつ、展開ひとつで馬券圏内という感触がある。もとより母が交流重賞馬の名牝。全2勝のダート千四で盲点になった。
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