
14、1、8⇒4⇔14、1、8、3、10、5、7 (36点)
14、1、8⇒14、1、8⇒14、1、8、3、10 (18点)
14-4、1、8-4、1、8、3、10、5、7、6 (18点)
高速馬場だからこそ、ハイペースでも凌げたというのがヤマニンアドホックの前走ならば、同型強化と昇級初戦で中山(322101)ほどの絶対的な安心感はない。ラジオNIEKKEI賞3着、セントライト記念4着。プチエリート馬が千四を使ったことで刺激を得てスランプ脱出したが、スタミナを削られる馬場回復中の二千、控える競馬、初の叩き4戦目など、数々の試練を乗り越えなければならない課題も多い。ここはあくまで試金石。
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