
12、5、2⇒12、5、2、11、8⇔3 (24点)
12、5⇒12、5、2、11、8⇒12、5、2、11、8 (24点)
折り合いを欠く馬と相性は最悪になる鞍上とコンビ誕生は驚きそのもの。まともに折り合うことが稀なリバーバレイトはレース前から雲行きが怪しくなっている。先を見据えて千六にこだわり続けているが、すでに千四ベターをにおわせている気性の難しさは逃れられない血統的なもの。デビュー前からの期待馬がひたすら平場照準の屈辱的なマネジメントからも陣営の自信のなさがうかがえる。いずれにしても人気になるほど扱いにくくなる。
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