
11⇒3、4、10、5⇔
3、4、10、5、12、6、13、9 (44点)
3、4、10、5⇒11⇒3、4、10、5 (12点)
11-3、4、10-3、4、10、5、12、6、13、9 (18点)
11⇒3、4、10、5、12、6、13、9
3角では先頭まで2、3馬身差がタイトなスペースを鞍上が嫌ってブレーキをかけたのが結果的に致命傷。そこでさらに差が開いて4角で手応え十分の立ち回りでも届かなかったユウトザレンの巻き返しに期待したい。そもそも前々で良績を積み重ねえてきた自分のお手馬を控える競馬にこだわり始めたのが裏目に出ただけ。瞬発力不足を器用さでカバーするのがこの馬の好走パターンと乗り替わった鞍上が理解していると信じたい。
|