4、5⇒4、5、10、9、8⇒11 (8点)
4、5⇒4、5、10、9、8⇒4、5、10、9、8 (24点)
前2走ともに上がりNo2より0秒4も速い最速上がりにもかかわらず、勝ち切れないヴァンドームはすでに限界がみえているコンビ続投で馬より鞍上に試練を与えている。何よりわざわざ遠征して距離2度目の千八を選択したマネジメントが不可解そのもの。追い込み馬にとって何のメリットもない中山で新たな活路を見出せるとは到底思えない。、東京まで狙いを我慢するのがセオリー。