11、4⇒3⇔11、4、9、5、2、1、10、7 (28点)
11⇒4⇒9、5、2、1、10、7 (6点)
5戦中4戦で最速上がり。千九をすでに2戦経験しているガウラディスコはメルカントゥールとシルバーレシオよりワンテンポ仕掛けを我慢して漁夫の利を狙うしかない。派手な勝ちっぷりはないものの、不発のない瞬発力に特長。加速する上がりレースラップでラスト12秒2を差し切った前走でもうひと回りのスケールアップを期待。