15⇒3、10、4、2 (36点)
15-3、10、4、2-3、10、4、2、7、12、8 (18点)
鞍上が未熟だったのか、番手が合わなかったのか。前走で引っ掛かったルディックはここでどう立ち回るかで鞍上の資質が問える。とにかく2着11回は半端な控えがすべての要因。勝利だけを意識するならば、玉砕覚悟の逃げのみであることを陣営、鞍上がすでに周知の事実として受け取っているかどうかがカギとなる。スタート勝負。