13⇒7、5、16、6、14、3、10 (126点)
13⇔7、5、16、6、14、3
障害帰りで人気の盲点になったハワイアンタイムだが、実績的には楽に現級卒業レベルとみていい。結局、陣営の芝へのこだわりが見事に裏目。未勝利時間切れから地方行きとなって4戦4勝。再びJRAに戻っても芝へのこだわりが捨てきれず、8戦連続で芝を使ったことが出世をさらに遅らせた。JRAダートはわずか1戦だけの経験でまたも芝⇒障害を経て前走の2着。楽に現級卒業級の時計を叩き出せば、素直に前走の数字を信頼できる。