1⇒11、6、2⇔11、6、2、8、10、7、9 (30点)
キャリア初の最速上がりだった前々走から最速を連発。もとよりマイナー血統のクライスレリアーナが適距離を使ったことが奏功したということ。勝負弱かった千八から一変して準オープン通用の時計を叩き出して本格化のシグナルが灯っている。とりわけ前走は勝ち馬より0秒7も速かった上がり時計が強烈なインパクト。休み明け(231000)のポン駆けタイプがいきなり結果を出す。