
16、14、6⇒8⇔16、14、6、12、5、11 (30点)
16、14、6⇒12⇔16、14、6、5 (18点)
主戦の弱気な性格がそのまま結果に直結。ここ5戦で4度の最速上がりでも連対は1度だけ。とりわけ前走は上がりNo2の勝ち馬より0秒6も速い上がり時計。それでも連対に届かなかったナイトアクアリウムは残念ながら悪癖馬として完成されてしまった。4走前のような好位差しに固めれば重賞でも通用レベルの瞬発力だが、同じ鞍上にこだわったためにオープン特別で入着賞金拾いまで落ちぶれる悲劇。名手ならば圧勝があっていい力関係からの引き算。
|