8⇒4、16、7、3、11、13⇒
4、16、7、3、11、13、14、10 (42点)
4、16⇒8⇔4、16、7、3、11、13、14 (24点)
4-8、16、7-
8、16、7、3、11、13、14、10、6 (21点)
前々か、離れた後方か。両極端の脚質揃いならばカナタコナタのスピードを信頼。デビュー2戦の取りこぼしは徹底先行ができなかった展開と距離が敗因。折り合い難で自滅した前々走を教訓にすれば、ハナさえ切れば現級卒業も時間の問題ということ。前走の5着に0秒7差がスピード基準。