10⇒6、13、3、14⇒
6、13、3、14、11、15、4 (24点)
6、13、3、14⇒10⇔6、13、3、14、11 (32点)
休み明けとはいえ、フレッシュな持ち時計がNo2。勝ったレースが強烈なインパクトを残してきたマジッククッキーが東京に戻れば鬼に金棒状態になるだろう。とにかくこれまで勝った2戦は上がりNo2より1秒、0秒7も速かったという驚愕の上がり時計。名手で勝てないという負のジンクスをここで断ち切る。