タカスタカスタカスにとって恵みの雨となる。スプリント戦ならすでにオープン予備軍レベル。前走は同日の古馬3勝とほぼ同じラップを刻んだにもかかわらず、勝ち時計はわずか0秒2だけ劣っただけの絶対スピード。たかが1ハロンの距離延長ではないが、無理な競りがなければごく普通にスピードで圧倒。