6⇒11、12⇒11、12、9、2、13、1、14 (12点)
11-6、12-6、12、9、2、13、1、14 (11点)
これだけ置かれすぎる不器用なタイプが揃えば、ゼロヴィジビリティの独壇場だろう。すでに前々走で同日古馬1勝より0秒8も速い勝ち時計を長期休養明けのキャリア2戦目で叩き出したことに強烈なインパクトを残している。意外に接戦となった前走でも同日古馬3勝の7着に相当する時計なら、ますます評価は急上昇。いくらか暴走気味の逃げで後続をなし崩し。