7⇔2、3⇒2、3、1、8、4、9、5 (24点)
2、3⇒2、3、1、8、4、9、5、12⇒7 (14点)
2-7、3、1-7、3、1、8、4、9、5、12 (18点)
千八デビューから距離を縮めて本格化が加速。エリート路線を歩みつつあるロジケープだが、前走の時計はもうひと越えほしいのが本音。馬体増がそのまま地力強化につながる10キロ増の馬体ならば、ひと叩きでもうひと回りの成長と変わり身があっていいか。いずれにしてもベストをにおわせる千二(201000)で真価を問える。