7⇒8、5、4、9⇒8、5、4、9、3 (16点)
8、5⇒7⇒8、5、4、9、3 (8点)
これだけズブいタイプが揃えば確実な前残り。良に近い稍重で持ち時計No2を叩き出したハイクオリティは前走からの勢いをそのまま信頼していい。問答無用の逃げこそがこの馬本来の好走パターンだけに条件ぴたり。デビューから2か月以上の休養なしというある意味、悲運な馬にとって負けられない一戦。