
3⇒15、8、13、4⇒
15、8、13、4、9、10、7、14、1 (32点)
3-15、8-15、8、13、4、9、10、7、14、1(15点)
前走の勝ち馬は6戦4勝のメリディアンスターですでに重賞級をにおわせている。巡り合わせの悪さと納得できるのがスナッピードレッサだ。2秒2差という衝撃的な強さだったデビュー戦から意外な足踏みが続いたのは距離を延ばしたことが裏目りに出ただけ。前走も運の悪さもあってひとまずクラスの壁に当たったと割り切れば、時計的にも内容的にも悲観することはない。1分23秒台を3連発という距離適性の高さは低く見積もってもオープン予備軍としての評価。
|