1、10、2⇒4⇔1、10、2、5、11、9 (30点)
1⇒10、2⇒10、2、5、11、9 (8点)
超スローを引っ張りこんでわざわざ自らの騎乗方法を難しくしたミエスペランサの前走は一過性のポカと割り切るしかない。直線を待たずして惨敗確定となる折り合い難は鞍上との相性の悪さを示したものと納得。(210010)のコンビに戻れば、少なくても良馬場限定の持ち時計No1となる片鱗はみれる。