9、2、6⇒12⇔9、2、6、8、11、14、5、1 (42点)
8-9、2、6-12、9、2、6、11、14、5、1 (18点)
12⇔9、2、6、8、11、14、5
クロニクルは現役引退を賭けた走りに期待したい。再ブリンカー、得意の左回り、持ち時計No3の距離へ延長、鞍上2度目、休み明け(110204)、久しぶりの55キロ。はるか後方からだったとはいえ、前走は最速上がりより0秒4劣っただけの上がりNo3で古豪健在のシグナルを素直に信頼。