
6、12⇒1、10、11、5、2、13 (36点)
6、1⇒10、11、5 (18点)
12-6、1、10-6、1、10、11、5、2、13、15(18点)
6⇔12、1、10、11、5、2、13
単なるレフティーゆえの取りこぼしか、直線坂コースへの苦手意識か。どちらにしてもヘリオトロープはここで上方下方か、修正をしなければならないだろう。ベストは千六で間違いないが、千八持ち時計No6、良馬場限定の持ち時計No4ならば距離云々は関係なし。先行か、差しかのどっちつかずを改めて好走パターンを固めることもこれからの課題。
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