
9⇒3、2⇔3、2、11、4、6、8、14、10 (26点)
3⇒9⇔2、11、4、6、8、14、10 (14点)
9-3、2-3、2、11、4、6、8、14、10 (13点)
9⇒3、2、11、4、6、8、14、10
同じ3歳馬でも時計面で若干の壁に当たりつつあるドッグウッドより、随所にインパクトある時計を連発してきたハヤブササキチャンか。母同様に勝ち切れないが崩れない安定感で、好調期間が長いこともしっかり遺伝されている。410キロ台デビューから大幅な馬体増がそのまま原動力に直結。キャリア2戦目で千六1分33秒台のスピードがさらに磨かれて走るたびに時計短縮を可能にさせてきた。押せ押せローテで馬体キープだけに焦点を充てるだけでいい。
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