 
8⇒5、9、3、1、12、16⇒
5、9、3、1、12、16、10、15、2 (48点)
5、9⇒5、9、3、1、12、16、10、15⇒8 (14点)
5、9⇒5、9、3⇒5、9、3、1、12、16、10、15 (24点)
8⇒5、9、3、1、12、16、10、15、2
香港年度代表馬で世界トップクラスのカーインライジングに今年初めに0秒6差、前走で0秒9差のファストネットワークとJRA馬とは絶対的な能力差を感じるのも当然だろう。少なくてもここの3歳馬以外はJRAのGⅠで通用することはこれまでもこれからもなく、ひたすらメンバーレベルの低いスプリント戦を虎視眈々と狙うしかないというレベル。手薄なローカル重賞にもかかわらず、コロコロ勝ち馬が変わる"日替わり重賞馬"になっているスプリント戦は平凡な時計を連発して単純に乗り方ひとつ、枠順ひとつで同じ相手でも勝ち馬が変わるレベルに落ち着いているのが現状。サンデーサイレンス系が蔓延してきた近年では顕著に表れている。
香港GⅠで1分8秒前半をコンスタントのスピード、61キロを背負って1分8秒2はまさに異次元レベルとみていい。圧勝か、初コースの戸惑いで惨敗か。両極端を覚悟で狙うしかない。
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