
8、5、9⇒3⇔
8、5、9、12、1、16、2、15 (42点)
8、5、9⇒8、5、9⇒8、5、9、12 (12点)
8-3、5-3、5、9、12、1、16、2、15、10 (15点)
8、5、9、12、1、16、2⇒3
8⇒5、9、12、1、16、2、15
平坦、小回りに良績集中のフリッカージャブはGⅡや坂コースで真価を問われる。何より眉唾物の前々走の時計だけではまだまだ能力不足が否めない。持ち時計と展開から前走はぶっち切り勝ちの計算が成り立っていたが、終わってみれば同タイムの辛勝。前走の2着馬が次走であっさり馬券圏外となってますますレースレベルが疑わ始めている。前半3ハロンが32秒台以下の標準的なラップでも耐えられるという裏付けのない現状に嫌気。
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