5⇔10、2、4⇒10、2、4、7、3、11 (30点)
5-10、2-10、2、4、7、3、11 (9点)
5⇒10、2、4、7、3、11
前走でペースを見極めることをできなかったタンテドヴィーヴルが鞍上強化で結果を出す。同日の新馬並みのラップにもかかわらず、なぜかじっくり構えることを選択する異常な立ち回り。対照的に流れを見極めた前々走との差が鞍上の技量の差ということを改めて示した内容だった。時計も瞬発力もクリアしている良血馬が乗り替わりですべての不安解消。鬼に金棒状態。