
8、2、15⇒6⇔8、2、15、4、11、13 (30点)
8、2、15⇒8、2、15、4⇒8、2、15、4、11 (27点)
4、11-4、11、8、2-6、8、2、15、13 (19点)
8、2、15、4、11、13⇒6 8⇔2、15、4、11
待ちに待った千六。ハギノアルデバランの大駆けはどうか。古馬2勝を勝ち上がった時点では通算(315111)。勝ち切れないレースが多々あるとはいえ、大きく崩れない安定感のあった馬がその直後から極度のスランプ入り。丸2年以上、12戦してすべて馬券圏外という悪夢が続いていた。前々走は時計のかかったことが奏功したと思えたが、前走の時計と自身のベスト上がり時計タイで復活近しを確信。千六以下で良績集中の母母ハギノスプレンダーの血が騒ぐ。
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