 
4、7、8、6⇒1⇔4、7、8、6、14、9、3、2 (56点)
4-1、7、8-1、7、8、6、14、9、3、2 (18点)
1⇔4、7、8、6、14、9、3
行きたい馬と行くしかない馬が勢ぞろい。しかも現級に長く居続けている馬が決め手となる脚質も数字も兼ね備えてないという低調さ。前走からの距離延長に若干不安があるとはいえ、フレンズプラスの勢いは脅威そのものだろう。何より前走は上がりNo2より0秒7も速い上がり時計。一気に勝負の決まる距離としては異例中の異例になる強烈な数字だけに、体調ピークより本格化のシグナルという言葉がしっくりくる。
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