8−13、6、3、1、5、15
8→13→6、3、1、5、15、4、14、16
8→6、3、1、5、15→13
8、13−6、3、1、5、15
充実のテイエムオオタカか、勢いのエーシンヴァーゴウか、上がり馬のエーシンリジルか。いずれにしても高齢ヘッドライナー、タマモナイスプレイはこれまでと一変してハイペースのサバイバルレースで強調材料が乏しくなった。スタートセンスに優れているシゲルキョクチョウ、メモリアルイヤーが突っ張れば、Tオオタカにとってますます厳しい流れ。好位差しが完成の域に達してきたEリジル、小倉得意なサンダルフォンには絶好の流れ。