
7⇒15、13、6、14、5、3⇒
15、13、6、14、5、3 (30点)
15、13⇒7⇒15、13、6、14、5、3 (10点)
7、15、13、6、14、5
7、15、13、6、14、5
日替わりのように重賞馬がコロコロ変わるスプリント界は結局、新鮮味が一番重要。このレースを重賞と位置付けるより、オープン特別並みのレースレベルと割り切ればすべてがしっくりくることは過去の歴史が物語っている。過去3年の1~3着馬
25年
1着インビンシブルパパ(重賞3戦目)
2着ジューンブレア(古馬重賞2戦目)
3着シュトラウス(古馬重賞2戦目)
24年
1着ドロップオブライト(重賞2戦目)
2着スズハローム(重賞2戦目)
3着グランテスト(重賞2戦目)
23年
1着ジャスパークローネ(古馬重賞2戦目)
2着サンキューユウガ(初重賞)
3着スマートクラージュ(古馬重賞3戦目)
持ち時計や距離経験なども経験なし。とにかく近走で3番手以内の立ち回り経験有無が大事なファクターになっているのが前3年の強い傾向だ。さらに前2走で雨以外の良馬場の中京で行われた際は連続して二けた着順だった馬はゼロ。
過去10年の中京開催に限定すると古馬重賞3戦目以内でなおかつ脚質的な条件や前2走で連続の二桁着順、連続の二桁人気なし。芝に勝ち鞍あり、前走が千二以外は前2走以内でどちらかが3人気以内、17年1着シャイニングレイ以外はすべて芝か、ダートで左回りを経験済み、必然なのか偶然なのかはわからないが、3走前に二桁人気もゼロ。
さらに明確に絞るには単純な千二持ち時計か、中京持ち時計でNo6以内か、千四持ち時計No1か、千二初という条件をクリアするのは
アンクルクロス、コウセキ、サンアントワーヌ、ジェニファー、ディアナザール、レッドエヴァンスの6頭。
|