1、7⇒1、7、13、3、2⇒
1、7、13、3、2、12、14、11 (48点)
1-7、13、3-7、13、3、2、12、14、11、5 (18点)
1⇒7、13、3、2、12、14、11、5、8
皮肉にも今の持ち時計は初の千二だった未勝利戦。その後は時計短縮に手間取っているデンプシーだが、前々走の初の上がり33秒台、なおかつ初の最速上がりで自身の状態の良さは太鼓判を押せる。前走は乗り替わりが裏目に出たと割り切れるものの、福島以外の淡泊な負け方は看過できないレベルだけに、ここで最後の審判。