
8⇒2、1、12、3、4、10⇒
2、1、12、3、4、10、13 (36点)
2、1、12⇒2、1、12、3、4、10⇒8 (15点)
8-2、1、12-2、1、12、3、4、10、13、14(18点)
8⇒2、1、12、3、4、10、13 2、1、12、3⇒8
前2走でペースを見極められず、インパクトシーは当然の乗り替わりとなった。とりわけ前走は同日の未勝利より5ハロン通過で1秒6遅い流れにもかかわらず、直線までひたすら仕掛けを我慢が鞍上の未熟さそのもの。誇る持ち時計を信頼できず、強気に乗れないもどかしさで凡走を連発してきた。基本的なポテンシャルはすでに上のクラスでも通用レベル。まともな立ち回りなら圧勝可能な力関係。
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