 
7⇒4、2、6、8、10、11⇒
4、2、6、8、10、11、1、13 (42点)
4、2、6⇒7⇒4、2、6、8、10、11 (15点)
4-7、2、6-7、2、6、8、10、11、1、13 (18点)
7⇒4、2、6、8、10、11、1、13
タイセイディアマンは良馬場以外という注釈付きの主役になる。幸か不幸か、これまで良馬場のダート経験はわずか5戦。良馬場千二は2戦しかない。持ち時計No3に対して良馬場限定の持ち時計No8の落差で優れた数字を額面どおりに受け取れないもどかしさがある。とにかく雨頼り。
|