
1、17⇒9、13、15、18 (24点)
1、9⇒13、15、18 (18点) 1、13⇒15、18 (12点)
17-1、9、13、15-1、9、13、15、18、12 (14点)
1⇔17、9、13、15 17⇔9、13、15
ダイヤモンドノットは早々に重賞勝ちのチャンスが回ってきた。前走は16着馬が最速上がりだが、この馬は1秒以上の大出遅れで3角前にレースが終わって終いだけ伸ばした追い込み馬。上がりNo2とはわずか0秒3差。初距離や好走パターンの確立してない差す形だったことを考慮すれば着順、着差以上の価値。一気に潮目を変えるターニングポイントになるレースになっただろう。今年はJRA重賞未勝利の鞍上にとってこれで結果を出さなければ、極度のスランプというより化けの皮がはがれたと判断したい。
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